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Lalala Aura Island
りゅうの巻
第74号
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Q Q Q
フフフッ ラクチン ダイスキ
yuku-kawano-nagareha-taezushite-shikamo-motono-mizuni-arazu
♪「りゅうの巻」はツキハジメとツキナカの月に2回の発行デ〜ス
コノ メールマガジン ニハ エネルギー ガ ハイッテイルヨ ♪
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今だけのテーマ
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#01「自分のオーラと出会う」の巻
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「りゅうの巻」のヨイコの読者のみなさんこんにちわー。
今回号は、りゅう仙人の作ったホームページの中の<目次のページ>の中から
「美しいオーラの目覚めをあなたに」のコーナーからお題拝借して、「#01自
分のオーラと出会う」というタイトルで書いてみようと思います。
どうしてまた今ごろになって、ホームページの中に書いてあることをテーマに
して書きたくなってしまったのかといいますと、やっぱり「オーラの基本」が
あそこには書いてあるからです。
「美しいオーラの目覚めをあなたに」の第1ページ目は「自分のオーラと出会
う」となっているくらいですから、とっても大切な基本であるといえます。
デハ、オーラって、出会おうとしないと出会えないの?というような言いがか
りも出てきそうなタイトルですが、この言いがかりから考えてみると、「そう
ですよ!」というのが正しいお答えになるかもしれません。
通常、肉体とオーラ体とは、あまり「交流」とか「対話」はしていないもので
す。それで、「出会う」ということは、意識的に、ということになるのですか
ら、ここではその意識的な出会いのことについて書いてゆきます。
普通では、なかなか「意識的」には自分のオーラとは出会ってはいないのでは
ないか?と思います。しかし、ある種の意識状態になったとき、肉体とオーラ
体は結ばれて、潜在能力というものがあらわれるようになるのですが、これも
なかなか「意識的」ではならないものだと思います。
カジバノバカヂカラ、というのは火事にでもならなきゃあらわれないチカラで
すものね。
このページでお話ししている、「オーラと出会う」とか、「オーラを使う」と
いうことですが、このオーラとはあくまで「ツール」ですので、わざわざこの
オーラと意識的に出会う方法を知ってこそ実用的なエネルギーツールになれる
というものです。
ではこの「オーラ」とやらは、いつもはドコにいて、ドウなれば出会ったこと
になるのか?という基本からお話ししてゆきます。
お読みになっていて、りゅう仙人のホームページに書いてあることと重複した
り、ハナシが違ったりするところが出てくるかも知れませんが、ソレはソレで
また新しい気持ちでお読みになっていってくださいね。なにしろ、このホーム
ページを書いたころのりゅう仙人と今のりゅう仙人では、すでにどこか変化&
進歩もしているかも知れませんしね。
まずは、「わたしのオーラはどこにいるの?」から、書いてゆきますが、これ
はよく今までの「りゅうの巻」やホームページなどに書いているように、あな
たの目の前におります。
アレ?オーラって自分の肉体のまわりをおおっているものなのではないのです
か?というご意見もあるでしょうけど(ホントはそれがいわゆるオーラなので
すが)ここではまたちがった角度から、「出会うべきオーラ」として書いてゆ
きますので、順を追ってお読みになっていってくださいね。ここでは自分のオ
ーラを作っているモトについて、お話ししてゆきますよ。
目の前の空気の中に、あなたが出会うべきオーラさんがおります。これはあな
たの分身オーラでもあります。この目の前オーラと出会わないと、肉体をおお
っているオーラのコンディションも低下してしまいます。
つまり、肉体をおおっているオーラ体と、目の前にいる自分の分身的オーラと
は、エネルギーの供給する側とされる側のような関係性にあるのです。
目の前のオーラとは、これはつまりは地球の空気ですが、この地球の空気とは
地球のオーラなのです。
だから、地球のオーラと出会えば、当然それが自分の肉体のオーラとつながる
わけですから、目の前のオーラと出会えないとならないわけです。おわかりに
なります?ちょっとややこしいですか?
地球のオーラと自分の肉体のオーラとは、つまり、お互い出会うべきオーラ同
士なのです。地球のオーラとは、自分のオーラの原料のようなものですからど
うしても出会わなければならない関係にあるのです。
自分の能力やら、自分の生命エネルギーやら、自分の運やらというものも、実
はこの地球のオーラと深く出会うか出会わないかによるのです。うまいこと地
球のオーラ、つまり目の前の空気と出会えると、自分のオーラに、良い影響が
たくさん起き、イイコトというものやらも、たくさん起きたりするわけです。
おおきな目から見れば、地球のオーラも自分の肉体のオーラもホントは区別は
無くてよろしいのです。ただ、あるのは目の前の空気との「対話」です。
リーディング能力もヒーリング能力も、その他のオーラ能力やオーラ芸も、結
局は目の前オーラと自分との対話から始まりまるのです。
空気は「意識」を持っていますから、こちらが何か語りかけるとちゃんと聞い
てくれます。
たとえば、目で、まず空気を見て(見れますか?)、空気の中にいる自分の分
身のようなものを「想い浮かべ」てください。想い浮かべないと、ソレは居ま
せん。無いと思えば無いモノですからね。
空気の中にいる、もうひとつの空気のような存在・・・。それはまるで自分が
鏡に映ってときに見える虚像のようなものかもしれません。ミラーセルフ、と
でもネーミングいたしましょうか?
目の前の空気の中にいる、もうひとりの空気の自分・・・。なんだかとっても
ミステリアスというか、え?って、疑いたくなるようなオハナシですね。しか
し、あなたが探しているものはコレなのです。
それは、自分の分身のような、地球の化身のような、見えざる自分のガイドの
ような、外に剥がれ出てしまっていた自分の本来の中身のような、ここにオー
ラの可能性の限りが秘めこまれている、エネルギー体なのです。
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オーラと出会うというのは、この、目の前の空気と出会う意味を指して言いま
す。出会い方はふたつあります。ひとつは感覚系の出会い。これは目で空気を
見て、いつも見ることでつながっている視覚的な出会いと手のひらやカラダの
各部で空気を触って、触り続けることでつながる触覚的な出会い、というのが
感覚系です。もうひとつは意識系の出会い。これは先ほど書きました、空気へ
の語りかけです。目の前の空気さんに、コンニチワとか、ワタシノホウニキテ
ネ、とか、クウキサンノホウニイクネ、などのような言葉を使って空気とのつ
ながりをつくるのが意識系の出会いです。
このふたつの出会いの系統を使って高めてゆくと、祈りやら、祈願やら、思い
通りになるためのエネルギーやら、自分のカラダや能力を高める、などになる
のです。それも、始めは何事もある程度の努力が必要なのはオーラトレーニン
グも同じですが、だんだんオーラ能力感覚がとぎすまされてくると、自力的な
努力からは解放されて、「他力的」なオーラの使い方になってゆけるのが長所
であります。他力的?とは、よく使う言葉である「他力本願」のアレでありま
す。いいでしょ?タリキホンガンですよ!
つまり、祈願、なんていうものは他力本願の世界ですよね。自分で出来ること
ならなにも他力に依存しなくてもいいわけですが、どうしても自分のチカラで
出来ないことをやるためには、ドコからともなくやってくる次元のチカラにお
願いやらお祈りやらしないとどーにもならないわけですから、ここでは「オー
ラ」を他力の対象にするわけです。
オーラとつながってどうなればよろしいの?ということの方向性ですが、その
答えは当然「自分の自由を得る」ということなので、逆にいえば、この世の中
の現実世界に生きて、こういう、「オーラとつながって交わる」というような
モノでも持たない限り、どーにもこーにもならないのがこの現実ですから、ヒ
トから何と言われようが、このような実用的なオーラのチカラを手にした方が
「勝ち!」なのです。もう、フツーにやって真面目な顔をしてイイコト待って
いても何にやって来ませんからね。
先ほど書きました、感覚系と意識系のオーラトレーニングをやっていって、目
の前の空気さんとうまいこと深い関係になるまで持ち込んでしまえば、あとは
もう、すべてはアナタノモノであります。ちょっと真似してやってみてくださ
いませ。想像力のタクミなあなたはきっと出来るようになります。
まずは、目の前の空気さんから、自分のオーラのカラダにエネルギーを取り込
んでみることにしましょう。これは、充電というか吸気というか、エネルギー
の蓄えをすることですよ。
一番簡単なやり方は、目の前の空気さんに「エネルギーをわたしにちょうだい」
と語りかけることです。注意点は、左脳で語りかけてはならないので、右脳の
イメージ脳で、あたかも誰かが目の前に居るがごとく、「エネルギーをわたし
にちょうだいねー」ということです。空気さんにも意識がありますから、そう
言うと、ちゃんとあなたの中に入ってきてくれますよ。
手のひらから入ってきてもらうのが一番わかりやすいので、手のひらから肘ま
で、肘から肩まで、肩から胸の中まで、さらに下腹まで、と、ズルズルと空気
さんとの交わり関係を深めてゆきましょう。
そんなことしているとだんだん「言えばやってくれる関係」へとハマってゆき
ますので、どんどん深くなって泥沼の世界に行っちゃってください。言えばそ
うなる、想えばそうなる、ということは、あなたの潜在意識が開いてきたこと
です。すごいですよね。
さらにその先に行きたかったらまたりゅう仙人に相談してください。
初めはだいたいこんな感じでやってゆけばよろしいと思います。
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えーと、また次号も、「美しいオーラの目覚めをあなたに」の中からオーラの
基本的なお題を選んで書いてゆこうかなと思っておりますので、また楽しみに
していてくださいまし。今回号の内容は、おわかりになりましたでしょうか?
デハデハデハね
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(ヒ ー リ ン グ 画 像 の お 知 ら せ)
おまちどうさま。ヒーリング画像が更新されました
http://aura-no-kai.com/index.htm
にここから飛んでいただき、「ヒーリング画像」の
コーナーにいってしまってくださいませ。
ヒーリング画像の使用法ですが、画面の前で素直にく
つろいでいてくれると、自然に画像からヒーリングエ
ネルギーが画面から伝わってまいります。
3分から15分くらい、あなたのお時間が許す限り、そ
のまま画像とラブラブ気分でいましょう。
あなたのオーラがだんだん「美しいオーラ」に変わっ
てゆきます。
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りゅう仙人(しらのゆきひと)
utsukusii-aura-no-kai@nifty.com
http://aura-no-kai.com/index.htm 美しいオーラの会
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